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合否結果~SOAS~

一番最初に合否をもらえたのがSOASでした!

出願してからなんと2日で返事が来ました。

結果はConditional Offerでした。

規定の期日までにSOASが定める英語の基準をクリアしてねという何とも無難なConditionでした。

英語の資格試験を出していないので、審査自体をしてもらえないか、審査に必要だから途中で提出しほしいと言われるかもと思っていましたが、審査は進めてくれたようです。

現実はそんなに甘くなく、やっぱりSOAS規定の英語試験の点数はとらなければいけないようですね。

注:私は大学時代に全て英語で授業をしていましたという証明書を出しているため、英語資格試験がなくても審査を進めてくれたのかと思います。


SOASと言えば、開発業界ではとってもポピュラーな学校ですよね。

私は地域で言えば中東から北アフリカにかけてがとっても興味ある地域なので、地域研究が盛んなSOASは魅力的な学校だと思います!

実は長年私の中でロンドン大学=SOASというイメージがありました。

その理由は高校生の時尊敬していた先輩が、日本の高校卒業後、Foundationを経てSOASのUndergraduateに入学してMasterもそのままSOASで取得していました!

なのでSOASは私が尊敬している先輩が行った学校だから、良い学校に違いない!っていう思いが高校生の頃からずっとあります。

それと私の卒業大学とSOASは交換留学制度があるので、たくさんの友達がSOASに行っていました!

外国人も溶け込みやすい学校ということで、当時からとっても興味がありました。

そんな学校から条件付きですが、合格をいただけてとっても光栄です!

一先ず安心しました。

それにしてもSOASは全セクションで7.0以上とらないとConditionがクリアできないとは英語の基準が厳しいですね。
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プロフィール

疲れたむーみん

Author:疲れたむーみん
27歳からのLSE留学について綴ります。
2014-15にかけてMSc in Development Studiesに在籍します。
平和構築よりで開発学を学びたいです。
座右の銘は「努力した者が成功するとは限らない。しかし成功する者は皆努力している。」by ベートーベンです!

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