人事面談

もうすぐで休職に入りますが、今日は後期の人事面談でした。

社長も交えて3者面談の日です。


私は会社を離れる人間なので、今後の仕事の話とかではなく話の矛先はなぜか留学に。。。

私がどこに行くか知らなかった社長にどこに留学するのか聞かれ、LSEですと言ったら社長の好奇心に火がついたようでした。

社長はTransport Plannerでマスターをとっていると思われますが、各方面から聞く話だと経済にもとても興味があるようです。(社長からミクロやマクロを勉強しろと言われたーと言っている人をよく見かけます。)

なのでLSEには当然興味があるようで、というよりだいぶLSE信者でした。。。

しばらくLSEについて語られ、センもよく来るでしょ?と聞かれ、センって何?と一瞬思ったけど、あーアマルティア・センねってことでいきなりセンと言われてもわからないよって思いました。笑。

センがLSEのパブリックレクチャーに来ているのはよく知っていたけど、うちの社長曰くセンはLSEの教授だとのこと。

1度だけセンについてWikipedeiaで調べたことあって現在のステータスは忘れたけど絶対嘘だーって思ったので、再度調べたら現在はハーバードの教授とのこと。

でも確かにだいぶ前ですがLSEの教授もされていたようです。

私はてっきりインドにお住まいかと思っていました。笑。

ちなみにDevelopment as Freedomはパリにいる間にKindleで読破しようと思っています。


そして休職なのに、LSE卒業したら国際機関で働きたいの?と聞かれ、あのー私一応休職なんですけどって言ったら、だってそういうことしたくてLSE行くんでしょ?的なニュアンスのことを聞かれて、まぁその時になってみないとよくわからないですと答えておきました。

何だかよくわからないけど、休職なのに人を刺激する不思議な会社だなーと思いました。笑。

戻ってこなくて良いの?ってつっこみたくなります。笑。

しかも社長自らそういうことを口走ってしまう。笑。

まぁそういう会社だから私も働いてこれたのでしょう。


ということで、とりあえず社長が私以上にLSE大好きでLSE信者なことが判明した1日でした。

どうでも良いネタでごめんなさい。
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プロフィール

疲れたむーみん

Author:疲れたむーみん
27歳からのLSE留学について綴ります。
2014-15にかけてMSc in Development Studiesに在籍します。
平和構築よりで開発学を学びたいです。
座右の銘は「努力した者が成功するとは限らない。しかし成功する者は皆努力している。」by ベートーベンです!

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