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合否結果~LSE~

つい先ほどLSEから合否結果が来ていました。

なので、こんな時間まで起きてしまっているわけですが、結果はUnconditional Offerでした!

条件付きじゃないのってこんなにも解放感があるんですね!!!!(T_T)

正直、KCLのConditionへのプレッシャーがありすぎました。笑。

結局、LSEには英語のスコアを提出していないことになります。(後から出せと言われるかと思いましたが、それも言われてないです。まぁLSEはIELTS足りているので出せと言われても困らないのですが。)

オファーパックは10日に郵送したと書いてあったけど、オンラインのステータスが変わったのは今日だったので全然タイムリーに更新してくれてないじゃん!ってつっこみたくなりました。


今までは「仮にLSE受かったらどうしよう」という想像で進学先を考えていましたが、いざ本当に受かってしまうとLSEとKCLどっちに行くべきかもうわかんないってぐらい悩んじゃいますね。
(ついこの間、KCLに行く宣言をしてたじゃんってつっこみはしないでください。笑。)

何よりもUnconditional Offerというのが魅力的です!!

Conditionがついたまま渡英すると、ビザ延長とかをする必要があるらしく、しかも混み合っていてパスポートが帰ってくるのが年末ぐらいになるかもとのことでした。

フランスに語学留学もしたい私にとって、このUnconditional Offerのスケジュール感と安心感はかなり魅力的です。


引っかかりがあるのはやっぱり「MSc in Development Studies」という名前なのですが、これも結局はとる授業と書く論文の内容で専門性を持てるんでしょうかね。。。

そこが一番不安です。

Wikipediaによると開発学は国際関係学の派生学問らしいですが。。。


ただちょっと違う考え方をしてみると、専攻分野は自分の言い方や学び方によってどうとでも言えるかもしれないけど、学校名は一度入学してしまうと変えられないっていうのはちょっと大きいかもと思いました。

やっぱりLSEってイギリスの中では間違いなく名門なので、その名前を捨てる勇気がプライドの塊でできている小さな人間の私にはありません。

インターンとかで、平和構築系に行ってみるとかそういう所で補うとかもありなんですかね??

あーもうなんだか悩めば悩むほどわからなくなってきます。。。

毎日コロコロ気持ちが変わります。

でもLSEのUnconditionalっていう現実が今目の前にあるので、だいぶLSEに傾きつつあるような。。。。

決定力だけはあると思って生きてきたので、こんな優柔不断な私が嫌です。。。

Offer letterとブックレットを見たら、100%私はLSEに行っちゃう気がします。。。
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プロフィール

疲れたむーみん

Author:疲れたむーみん
27歳からのLSE留学について綴ります。
2014-15にかけてMSc in Development Studiesに在籍します。
平和構築よりで開発学を学びたいです。
座右の銘は「努力した者が成功するとは限らない。しかし成功する者は皆努力している。」by ベートーベンです!

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