授業紹介②

まだ授業が始まって1週間も経ってないのですが、完全にreadingに打ちのめされてます。。。

量が多すぎて、このままじゃイギリスにいる時間全てreadigに費やすんじゃないかという勢いになっています。

周りも同じ感じなようで皆これじゃダメだと思ったらしく、早速reading groupを立ち上げました。

特に必修は10冊ぐらい毎週readingがあるので、1人でやってたら一生終わらないのです。

負担が1人1冊ぐらいになったので本当に助かりましたー。


最近、韓国人の女の子と仲良くなっておいしい韓国料理屋さんに行ったりしているのですが、彼女は8年間アメリカに住んでたバリバリの帰国子女!

それでもreadingはすごく大変と言っていて、読まされている文献も難しいこともあり20ページ読むのに4時間かかると。。。

それは私も同じなので、ものすごく共感し合いました!笑

20ページに4時間かかると本当に終わらないし、寝れないしで悲惨なのです。。。


今日はKey Issues in Development Studiesという授業のセミナーが終了しました。

こちらは私たちの必修のDevelopment Studies: History, Theory and Policyと完全にオーバーラップしています。

扱っているトピックや本はほぼ同じで章が違うぐらいでしょうか。。。

実際にAcademic Advisorに履修を相談した際に、必修の授業とやることはほぼ一緒だから新しく学ぶことは少ないかもと言われた人もいるようです。

私が相談した時は諸被りなわけではないし、理解に相互作用して良いと思うと言われたので取ることにしました。

ポイントは何と言っても①必修とほぼ同じなのでテスト勉強が楽!、②毎週トピックが変わるので、この視点でもテスト勉強は楽!③Lecture Readingは毎週3冊ほどと少なめ、④評価がエッセイにも25%あるです。

要するにちょっと自分を助けるために取っている感じの授業です。

この授業は先生がインテリな感じで好きです。

頭の回転がものすごく速くて、質問したらすごい勢いで色々返答してくれます。笑。

今日のセミナーでも頑張って発言というか質問してみました!

そしてまたプレゼンに立候補して早速来週プレゼンです。。。

来週のトピックがColonizationなので、必修のプレゼンとトピックが同じ方が負担は減るかと思い立候補してしまいましたー。

実際にまだエッセイもないですし、Managing Humanitarianismのプレゼンの負担が激しいので今の内にプレゼンは終わらせておきたいなーと。

ということで、今月2回プレゼンをしておそらく来月も2回プレゼンをすることになりますー。

はーもうやることが多すぎて困っちゃいますね。

そして、息抜きをしないとやってられないので、土日のどちらかのどこかの時間帯は絶対どこかに遊びに行きたいと思っています。。。
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プロフィール

疲れたむーみん

Author:疲れたむーみん
27歳からのLSE留学について綴ります。
2014-15にかけてMSc in Development Studiesに在籍します。
平和構築よりで開発学を学びたいです。
座右の銘は「努力した者が成功するとは限らない。しかし成功する者は皆努力している。」by ベートーベンです!

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