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真央ちゃん、ありがとう!

連日のフィギュア観戦の寝不足でちょっと日が経ってしまいましたが、真央ちゃん、感動をありがとう!!!!!

金メダルよりも良いものがあるということを、初めて知りました!


真央ちゃんの試合は真央ちゃんがシニアデビューをしてから、必ず観ていました。

アイスショーにも行ったり、試合に行ったこともあります。

バンクーバー前の真央ちゃんは本当に無敵でいつも笑顔で、私がアメリカ留学中に辛い時は真央ちゃんの動画を観て私も頑張らなきゃと思っていました。

でもだんだんフィギュア界における不信のようなものが自分の中で出てきて、バンクーバー以降は常に苦しみながら前に向かう真央ちゃんを観てきました。

バンクーバー以降、真央ちゃんが昔のような笑顔を見せることはほとんどなくなりました。(まぁそうなるのも仕方ないですが。)

私はソチのSPが終わってFPまでの間、今まで自分が好きだったプログラム(どれも真央スマイル全開)を観て、もう1度この笑顔が見れたら、そんな一心でその時を待ちました。

4つ目のジャンプを決めたあたりから涙が出始め、8つ目を決めた瞬間、そして圧巻のステップで号泣になり、最後の真央ちゃんのあの表情を観て大大大号泣でした。

今まで真央ちゃんが背負ってきたもの、戦ってきたものを考えただけで涙涙でした。

そして、キスクラでの本当に久しぶりの心からの真央スマイル!


正直、こんなに人の心を動かす演技をできる選手・プログラムはもう自分の中では一生見れないと思います。


それぐらい真央ちゃんの演技は採点システムなんかじゃ計れない、絶対的な芸術領域に達し世界中の人々の心を動かしたと思います。

むしろあの採点システムで採点しないでほしいし、真央ちゃんには本人の納得できる演技をしてもらいたかったので、しがらみだらけの最終グループで滑らなくて良かったのかもしれません。

どうして神様はこんなに頑張ってきた真央ちゃんに、いつもこんな試練を与えるのか?そんな風に考えていました。

でも、今考えるとスケートの神様はいたと思います。

前日のあのSPからのこのFPというドラマ的展開、心から納得できる演技を落ち着いてできる滑走順。

そしてあの演技。

スケートの神様は、本当にスケートを愛し類まれなる才能を持つ真央ちゃんに微笑んだのだと思いました。

金メダルをとる選手はこれからも4年に1回はコンスタントに出てくるけど、オリンピックで3回トリプルアクセルを決め、8トリプルをした選手は現段階では真央ちゃん1人です。

人の記憶に残る銀メダル、そしてメダルはなくても人の心を動かす演技、これはメダル以上に価値のあることだと私は思いました。

真央ちゃんのCMでドリカムの何度でもを使っていましたが、本当に10001回目はありましたね!

本当に真央ちゃん、8年間感動と挑戦をありがとうございました!!!!

もう誰も真央ちゃんを極限まで追い詰めたり、プレッシャーをかけたりしないのでゆっくり休んでください。

そして、アイスショーという舞台でまた真央スマイルが観たいです!


そして今回すごいなと思ったのはロシア!

真央ちゃんが19歳の頃に鐘を滑って、若い子にもあえて難しくて重いプログラムを滑らせるのがロシアなのかなーと思っていましたが、今回も同じことを思いました。

今回リプニツカヤ選手がSPで愛は真心、FPでシンドラーのリストを滑っていたと思うのですが、どちらも陰がある!

そしてシンドラーのリストは15歳にしか表現できないものなのかもしれませんが、重い!

でもあのリプニツカヤ選手の表情や表現力は素晴らしいと思います。

あの柔軟性もすごいなーと惚れ惚れしてしまいます。

これがロシアの芸術なのかなーと感心してしまいました。

リプニツカヤちゃんといい、ラジオノワちゃんといいロシアは美少女の宝庫ですね!


正直、もうフィギュアの順位やメダルは何の当てにもならないと思うので、今度からは自分の好きな選手を順位関係なく観ていけたらと思いました。
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学歴と仕事

最近こんな言葉を聞きました。

「〇〇卒(某有名海外大学)だから、この仕事はしない」

とーっても年がいった人がいうならまだしも、20代前半の人が発したこの発言に私なんだかとーーーーってもイラって来てしまいました。

誰も「〇〇卒だから」お願いしているわけじゃないので、そこで「〇〇卒だから」という理由を使うのもおかしいし、本当に仕事ができる人というのは些細な仕事から大きな仕事までそつなく効率的にこなせる人だと思うので

「〇〇卒だから、この仕事もやるべき」

だと思うんです。

仕事を選り好みする理由を、〇〇にするのはとっても残念だなと思う。

私は組織にいる以上はギブアンドテイクの関係であるべきだと思うし、給料もらっている以上は組織の中で求められていることは「自分の役割・仕事」だと思ってやるべきだと思う。

コピーでもなんでも自分に求められている仕事、そしてそれに+αの仕事をして周りから必要とされた時に自然と結果がついてくるものだと思う。

できる人っていうのはコピーも完璧に早くとれると思うし、むしろできると思われていれば少しずつコピーの依頼も減ってくると思う。

コピーだって大切な仕事です。

〇〇に出願をして、しかもそれを盾に仕事を選り好みしているということは、自分にとっても自信がある証拠だと思う。

自分に自信があるのはすごく良いことだと思うし、むしろ〇〇に行ったならそれをプライドに思っても良いと思うし思ってほしい。

ただ、学歴を先行させてしまうのはすごく残念。

学歴は自分が頑張ってきた証のようなものだと思う。

Aさんは仕事が本当にできるよね、大学は〇〇なんだ。やっぱりすごいよねって言うのが一番しっくりくる流れな気がする。

〇〇を出て〇〇で自分を売っているなら、〇〇という名前に置いていかれないような中身の人間になってほしいと思いました。


まぁよく言われることですが、学歴と仕事ができるかどうかは必ずしも比例しないのは事実だと思う。

私は逆に自分の頭や知識的なところに自信は全くないですが、1つだけ絶対に自信があることがあるんです!

それは「時間の使い方」です!

就活の時におそらく大人から大非難を浴びたであろう、「時間をうまく使えるようになったきっかけ」をちょっと書いてみたいと思います。

1.ライブ

 これが一番です。

 ライブが大好きで日本全国を縦断している私ですが、学生の頃はツアーをまわりきるだけのお金もなかったので、バイトもしなければいけなかったんです。(全国ツアーをまわるととんでもないお金がかかるんです!)
 
 しかも1つのバイトだとお金がなかなか貯まらないので、なんと3つ掛け持ち。笑。

 大学の授業も行って、宿題もやって、バイトもして、チケット取りも頑張って、ツアーの行程を決めて…とかやっているといつの間にか同時進行で多数のことをこなせるようになっていて、頭の中でも同時に色々な物事やケースを考えられるようになっていました。笑。

 一番のきっかけは中学受験をする時に、親からライブに行ったせいで失敗をしたとか成績が下がったと言われるのが嫌だったので、全部結果を残さなきゃ私の大好きな人達の悪口を言われちゃうという気持ちからでした。

 この頃のトラウマ?が利いているのか、大学受験の時もライブに行って家に帰ってきたらそこから必ず深夜まで勉強を してライブのせいだと言われないようにしていました。

 だから実際ライブに行ったから、成績に影響が出るということは一切なかったし、むしろ行かない方が反抗心で勉強し なくなったと思います。笑。

2. マックでのバイト

 この経験は自分の中でも本当に大きいです。

 お店にもよると思うのですが、私が働いていた店舗はだいぶ体育会的で失敗をすると店長がものすごーーーーくキレるタイプの人でした。

 店長が恐くて辞めてく人も大多数でした。

 私は自分ができなくて怒られることには全く抵抗ないし、至極まっとうなことだと思うので、そこには何の違和感も感じなかったのが続けられた理由だと思います。

 マックはとにかくスピード命!

 砂時計を置いてオーダーを受けてから1分以内にすべて用意できなかったら、お客さんにハンバーガー無料券をプレゼントするなんて酷なイベントも。笑。

 そして砂時計とは別に、毎週土日のお昼、いわゆる昼ピーは本当に忙しくてオーダーを聞いても聞いても終わらない。

 オーダーを聞いてもバーガーはまだ出てこないので、用意ができない→お客さんに待っていただいて、次のお客さんのオーダーを聞く→次のお客さんの分のオーダーも貯まる

 が負のスパイラルにハマると商品の提供ができなくなり、クレームに繋がるのです。

 だから常に頭の中で自分のやるべきことを考えて、効率性を考えて動くことが求められているんです。

 私は割とほんわかしているタイプだったのですが、マックに入ってから「遅い」、「止まっている時間は作るな」、「暇な時は自分から内職でも何でも仕事を探せ」と色々怒られ、だいぶ鍛えられた気がします。

 そして私がマックでバイトをしていたのは、高校生の頃でした。

 私の働いていた店舗は、接客の言葉遣いや敬語にとても厳しかったです。

 どちらかというと内向的だった私はここでも「声が小さい」、「何言ってるか聞こえない」等散々しぼられ、そのお蔭でその後の接客のバイトではどこに出ても恥ずかしくないように育ててもらいました。

 仕事自体は今までしたどのバイトよりもハードで忙しかったのがマックだったのですが、本当にたくさんのことを学べた場所でした。

3. タリーズでのバイト

 大学生になってからはタリーズでバイトをしていました。

 マックでだいぶしごかれていたお蔭で、接客では褒められていました。笑。

 ただ、マックと違うのは作るという作業が加わったこと!

 マックではハンバーガーを作る人と注文を聞く人は基本的には別(マネージャーはどちらもやりますが)なのですが、タリーズやスタバ等のカフェはレジもバリスタもどちらもやるのです。

 この作るという作業がまた難しい。

 色々とレシピが決まっているのですが、このメニューにはショット何杯入れなきゃだから今エスプレッソこれだけ抽出して、オーダーはどれだけ貯まっていて、ミルクはどれぐらいの量炊くべきか。

 これを考えるのが昼ピーの時間は本当に難しい!

 1つ判断を間違えるとあっという間に渋滞してしまって、クレームの原因になってしまうんです。

 これは本当に頭を使う作業で、ここでもだいぶ鍛えられた気がしました。

4. 某高級レストランでのサーバー

 卒業間際は某高級レストランでアルバイトをしていました。

 高級レストランなので、裏ではスピード感が求められていますが、表向きはあくせくしている感を出さないのが大事です。

 商品をその場で提供して終了のファストフードやカフェのバイトに対して、こういった高級レストランでは1組のお客さんにかける時間が平均2時間以上。

 基本的にテーブル担当制なので、何個かのテーブルを同時に見てコースの進み具合や飲み物の空き具合等常にチェックしなければなりませんでした。

 みんながみんな19時など同じような時間に来るので、基本的にすべて同時進行で1人でいくつものテーブルを見るのは大変でした。

 そしてサービス料もいただいているかつ親しみやすさをウリにしているレストランだったので、お客さんとの会話も楽しまなきゃいけないし、お客さんからそういった話題を引き出さなきゃいけない。

 適切なタイミングで適切なサービスをすることが求められていて、それは当然人によって違うのである程度幅を持った時間の中で「お客さんの求めていること」を見つけるというのは大変でした。

 でも、これは今の仕事にすごく活きていて、基本的にチームで仕事をするので、「このチームで私はどんな役割を求められているだろう」って常に考えていますし、うまく自分をカメレオン化できている気がします。


ということで、私が声を大にして言いたいのは飲食系のバイトは社会人になってから必ず役に立ちます!!!!

私は飲食以外にも家庭教師や塾講師、販売等、バイトマスターかというぐらいあらゆるバイトを経験しましたが、今に活きているのは飲食です。

飲食業は基本的にその場で結果が求められているので、頭の中で物事をどうやって同時にこなせば今ベストな状態に持って行けるだろうって常に考えていなければいけないんです。

これは本当に私の原点だと思います。

あと仕事の選り好みはしなくなると思います。

飲食ってお店が閉店してからは、ひたすら掃除やゴミ捨て等の肉体労働です。

ゴミも水分を吸ったものがほとんどでとっても重いし、ゴミの数も多いので何回もゴミ置き場とお店を行ったり来たりしなければいけなくて結構ダイエットにもなります。

割と縦社会な雰囲気があるので、「これはやりません」とはあまり言えない空気なのです。


何だか最後は話がだいぶ逸れてしまいましたが、学歴と仕事の出来は本当に関係ないということを言いたかったのと、仕事ができるかどうかというのはもちろん勉強も大事だけど、それ以外の活動が大きく起因をしているということを伝えたかったという今日の日記でした。

海外で活躍する日本人

ソチオリンピックで盛り上がっていますね!

私はスポーツをするのは大嫌いですが、スポーツを観るのは大好きです。

特にこういった国をかけて戦う競技だと、私は日本人なんだなと素直に実感できる数少ない時間でもあります。


その中でも海外で活躍する日本人を見るのは、海外でひけをとらず頑張っていきたいと思う自分にとってはすごくモチベーションにつながるので大好きだし、いつも見習わなきゃと思います。

スポーツの中ではサッカーとフィギュアが大好きなので、まさに今でしょ!でこれから男子フリーが始まろうとしています。

昨日も仕事がちょっと長引いてしまい、家に帰ったのが日付が変わる頃だったのですが、頑張って羽生くんの演技まで起きてリアルタイムで世界最高得点の瞬間まで見ました!

私は2012年の世界選手権の羽生くんのフリーのロミオとジュリエットに本当に本当に感動をして、人の心を動かす演技ってこういうことなんだなって思い泣きました。(過去に泣けたのは2007年の真央ちゃんの世界選手権FPのチャルダッシュとバンクーバー五輪のSPとFPです。)

この時ステップでは転んでしまったので決して完璧ではなかったのですが、人の心に訴えかける何かが羽生くんの演技にはありました。

女子では真央ちゃんが大好きで、失敗をしたとしても決して言い訳をしない姿や、実力に裏付けされる努力など本当にいつも頭が下がる思いです。

スポーツ選手ってオリンピックやワールドカップ等何かしらの目標があって、そのために毎日信じられないぐらいの努力をして、そして夢の舞台の1回にかけるという残酷なまでの重圧の中で結果を出さなければいけないという姿勢は本当に尊敬します。

私も日々夢を持って努力をして、要所要所で結果を残さなきゃなといつも思います。

採点競技って非常にグレーで色々物議があるかと思うし、私もいつも思うところはたくさんあったりするのですが、とりあえず日本人選手みんなが満足がいって笑顔で終われる演技をしてもらいたいというのが一番の願いです。


あと、オリンピックを見ていると「この選手は今なんだろうなー」と思うことが多々あります。

先は誰にもわからないから、その先にもっと旬があるのかもしれないですが。

たとえばロシアのリプニツカヤ選手。

彼女は15歳という年齢を考えるとこれから身体の変化も加わり、そこでまたジャンプ等の葛藤があるかと思います。

リプニツカヤ選手が軽々とジャンプを跳ぶ姿を見ていると、多分今が旬なんだろうなーと思うし、くるみ割り人形を踊っていた頃の真央ちゃんを思い出します。

そう思うとトリノで真央ちゃんがオリンピックに出れていたらなーと思わずにはいられないですね。


ちなみに私にとっての旬も今なのかもしれません。

今は信じられないぐらい色々なモチベーションが溢れていて、色々と積極的に頑張ってみようと思えています。

そして、きっとオリンピックもそのモチベーションに大きく加算されると思います。


羽生くんが絶対絶対絶対絶対納得のいく演技で金メダルとれますように!!!!!

Confirmation of Offer Acceptance

昨日LSEから全ての書類を受領したので、Offer acceptanceをConfirmしましたという内容のメールが来ました!

これでやっと一安心です。


Unconditional Offerだったけど、成績証明や卒業証明の原本を送っていなかったので送ってほしいと言われていました。

また、LSEの場合はOfficial Proof of Degreeという大学に一筆この証明書が本物ですよという証明を書いてもらわなきゃいけない書類がありました。

この書類は出願時に成績未定だったけど、確定した人が大学側に書いてもらうものなのかもしれません。

でも捉え方が色々できて、あとから書類が揃っていなくてまた送ってほしいと言われるのも面倒なので、とりあえず送っておきました。

大学の事務所に行ったりして書類を書いてもらったりは面倒でしたが、ついでに証明書原本も渡してこれもLSEに送っておいてくださいと言って大学からLSEにEMSで送ってもらえてそこは手間を省けました。笑。(送料は払いましたよ!)


そういえば昨日ソチ五輪の開会式を見ました。

選手入場で色々な国があるんだなーと毎回感心してしまうのですが、ヨーロッパの国は本当に分離独立でたくさんの国があるなーと改めて思ってしまいました。

ヨーロッパはEUっていう意識がすごく強いので、今まで自分の価値観にあまりなかったEUの考えに触れられるのはちょっと楽しみだったりします。

平和構築に興味を持ったきっかけ

昨日、瀬谷ルミ子さんを検索したわけではないのですが、違う検索ワードで瀬谷ルミ子さんのブログに辿りつきました。

瀬谷さんと言えば平和構築分野ではとっても著名な方で、職業は武装解除という本が有名ですよね。

同じ女性として現場で武装解除や治安改革に携わる姿は、「女性でもできるんだ!」とちょっとした励みになってくれたりします。

瀬谷さんが平和構築分野を目指そうと思ったきっかけは、ルワンダ虐殺だそうです。


ということで、私も初心を忘れないためにも自分がなぜ平和構築分野に関わりたいと思ったのか書いておきたいと思います。

私が平和構築に関わりたいと思った本当に本当に最初のきっかけはコソボ紛争です。

この時はコソボ紛争について何か見たというわけではないのですが、私の大好きなGLAYのTAKUROがB-PASSという雑誌のインタビューでコソボ紛争について語っていて、その頃から若干紛争に興味を持つようになりました。

そして、本格的に興味を持ち始めたのはイラク戦争のとき。

またまたGLAYの登場なのですが、GLAYのライブでChildren in the warというイラク戦争に対する思いを語った曲を聴きました。

まず、歌詞が私の中では自分がいる世界とは程遠くて衝撃を受けました。

そして、映像もイラク戦争の映像を使っているわけではないんだけど、戦車や戦闘機の映像がスクリーンに流れていていつののライブとは全く違う空気でした。

そもそもTAKUROが尊敬をしているのは、ジョン・レノンやU2のボノ。

この2人はミュージシャンの中でも、「平和」の大切さを歌や活動を通じて伝えてきた代表格だと思います。

なのでTAKUROも影響を受け、私がTAKUROから影響を受けるという、一般的に言えば邪道な興味の持ち方かもしれないのですが、私にとってはごく自然な流れでした。

その時思ったのは、ライブではこんな温かい空間があって、戦争が良くないことだと伝える人がいるのに「どうして世界では戦争が続いているんだろう」ということでした。

単純に「ライブのような温かい空間が広がれば良いな」と思ったことが全ての始まりです。


そして、その後もう1つ私にとって決定打となったのが長崎への修学旅行で原爆被害者の方からお話を聞いたこと。

元々、政治経済の授業の時間で戦争当時の映像を見るだけで憤りを感じていたことから、やはりどこかで戦争に対する関心はあったのだと思います。

被爆者の方からのお話は自分が全く想像をしていなかったことで、もう2度とこんな悲劇は繰り返しちゃいけないし、唯一の被爆国である日本人として私は平和な世界を作りたいと思いました。

また被爆者の方の年齢もご高齢化しているので、直接お話を伺えるのが私達が最後の世代かもしれないと言われたことで、より強い使命感を感じました。


ちょうどこの時私は高校2年生で、進路について決めなければいけない時期でした。

たまたま英語で良い点数をとって調子にのってアメリカにホームステイに行って、なんとなく英語に関わる仕事がしたいなと思っていたこと、そしてGLAY EXPOというライブに行って「夢を持つことの大切さ」を実感したこと等様々なタイミングが重なって大学受験を決意しました。(私の学校は付属校だったため、大学受験は強制ではないのです。)

外部受験をすると、もう内部進学先の大学には戻れないので、これは結構プレッシャーでした。

少なくとも内部進学先の大学よりは良い大学に受かりたいという気持ちがありました。

そうして入った学校が早稲田大学国際教養学部でした。

どうしても入りたくて入りたくて入った学校だったので、受かった時は本当に嬉しかったです。

大人になってどうしても守りに入ってしまう自分がいたりするのですが、この時に持った勇気、新鮮な気持ちは眩しくて羨ましかったりもします。


大学受験で苦労したのが、エッセイです。

平和構築がしたいと言っても、「何をすれば良いかわからない」状態でした。

当時はDDRやSSRなんて言葉も知らなかったので、本気でどのようにアプローチしたら良いかわからずそこで辿りついたのが今の私の基礎となっている「開発」でした。

インフラや教育等様々な面で開発が進めば、平和になっていくのでないかという安易な考えに辿り着き今に至っています。


実際、自分が開発側のアプローチで平和構築をしたいのか、それともDDRやSSR等の純粋に平和構築分野で平和構築をしたいのかはまだわかりません。

開発側のアプローチという視点で見れば、ある意味間接的に既に貢献できているのかもしれませんが。。。

この辺りも今後の大学院での勉強や経験をもとに決めて行きたいと思っています。

フランス語の学校

昨日からフランス語の学校に通い始めました!

フランス語の学校には過去にも何回か通っているのですが、今回はフランスに行くという目標があるので結構切羽詰まっています。笑。

私が通っているクラスはいわゆるA1と呼ばれるレベルを速習するという既習者向けのクラスだったので、皆さんある程度フランス語ができます。

むしろ私が一番できないんじゃないか疑惑が。。。

悲しかったのが、遠い昔フランス語を習っていた時はまだ学生だったので

Je suis etudiante.

で通っていたのですが、今の私って何て言うんだろうって考えた時にわからないって思って時の流れを感じてしまいました。。。

結局会社員で済ませましたが、会社員ってフランス語で言うと結構長いんですね。。。

まずは単語を覚えることから始めましょう!ってレベルでした。。。


個人的な目標ですが

・フランスに行く前までにA1レベルを完璧にする!

・フランスの語学学校にはA2から入ってA2を終わらせる!

・ロンドンでも頑張ってB1かB2レベルまで終わらせる!

・帰国したらC1になっていたい。。。

って感じです。


先は長いですね。

とりあえず、フランス語の学校は真面目に通おうと思います。


そういえば今日初HOOTERSに行ってきました。

男性率が高くてびっくりしました!

食事もアメリカンで久しぶりにアメリカが恋しくなってしまう私でした。

フランス語語学留学

休職時期が決まらないと思って申し込めていなかったフランス語の語学留学準備ですが、休職時期を決めたことでやっと本格的に準備を始めることができました!

何しろ英語圏以外を一人でうろうろするのは初めて!

幸いパリは日本人在住の方がたくさんいるようなので、日本語で受けられるサービスが多いのでそこは安心です。


パリはとにかく滞在費が高い!!!!(ロンドンもですが。。。)

語学学校のお金はそんなに高くないのに滞在費のかさみ具合がすごい。。。

私は最初ホームステイにしようかなと思っていたのですが、ご飯とか自分の好きな時に好きな物が食べられないのは嫌かもと思って結局アパルトマン滞在を選択しました。

実は語学学校2種類通おうと思っているので、学校側で手配してもらっても色々と手続きの手間がかかって面倒なので自分で手配してしまいました。

日本人向けにアパルトマンを貸し出している業者が多数あるのですが、問い合わせをしてみても返信が遅い。。。

私の中で返信が遅い=信用ができないという構図になってしまうので、返信を1日か2日以内にもらえない業者は自動的に候補から削除されてしまいます。

そして、予約が割と埋まってしまっていることが多い!

中長期滞在なので、その期間ずっと空いている所を探すのは結構大変だったりします。

また、まだ予約開始していない所もあったりとか。。。

基本的に滞在先と航空券の確保をしないと、どうしようもないのでなるべく早めから予約を受け付けてくれて確保してくれる業者を探すのも結構大変でした。

でも、やっとアパルトマンの手配が完了して良かったです。

これで語学学校の申し込みができます。

それにしても高い!

しょうがないですが高い!

東横インにずっと滞在した方が遥かに安いと思える料金です。

東横インは清掃付きだし。。。


そして航空券も有効期間が長くなればなるほど高い!

私も航空券を手配する仕事をしているので、航空券事情は割と詳しいので何だか悲しくなってきてしまいます。

日系便にしようとするととんでもなく高い!!!

泣く泣くエールフランスに予約をせざるを得なくなりました。

スカイチームのマイルカードを持っていないので、マイルが貯まらないのが痛いです。

でも本当に運賃が半分ぐらい違うので、仕方ないですよね。。。


早速パリのガイドブックを見てわくわくしています!

パリは昔1度行ったことがあって、その時にいわゆる観光名所はすべて行ったので、今回はある意味行く所がないと言えばないのですが南仏とかに行ってみたいなと思ったり。。。

ベルギーとかも行ってみたいな(^ ^)

早稲田大学国際教養学部

たまに早稲田と国際教養というキーワードでブログを訪問されている方がいらっしゃるようなので、ちょっと早稲田の国際教養ってどんな学部?っていうのを書いてみようと思います。

現役の子たちの声は色々と掲載されているようなので、私は卒業生の目線から書いてみようと思います!

入試も近いので、志望校で迷っている方等々いらっしゃいましたら是非是非ご参考に!


早稲田の国際教養ってどんな学部?

内部生は通称SILSか国教と呼んでいます。

授業は基本的に英語で全部行われます。

「英語」を学ぶ場所ではなく、「英語」で学ぶ場所です。

教養学部なので専攻はありません。

7つのクラスター(詳しくはオフィシャルHPを参照してください)から、自分の興味のある分野を広く浅く学んで自分が本当に興味のあることを見つけよう!、そして広く浅く学んだ知識はきっとどこかで役に立つでしょう!というコンセプトです。

でも一応ゼミには所属するので、なんだかんだで専攻は最終的に決めています。

そして英語が母国語ではない学生は、1年間の海外留学が義務づけられています。

学部の理想は将来的に留学生と日本人の比率を半々にしたいそうです。

どんな雰囲気?

純粋に日本の中高を卒業した人であれば、若干最初は戸惑う感じかもしれません。

というのも日本人でもインター出身の子や帰国子女がわんさかいるので、その子たちの雰囲気が日本の流行に流されていないという点で他学部とはだいぶ雰囲気が違う気がします。

帰国子女の子同士だったりすると英語で話した方が楽なようで、日本人同士でも英語で話しています。

ただ誰と仲良くなるかというのは1年生の最初のセメスターに履修している授業によるかと思います。

私が学生の頃はTOEFLの点かプレイスメントテストが一定の点に満たないと英語の授業をとらなければならず、1年生の最初のセメスターでは第二外国語の授業をとることができませんでした。(現在は不明なので、最新情報は確認してください。)

第二外国語を履修している=TOEFLの点数が一定の点数に達している=ほぼほぼ帰国子女という構図になります。

特に英語のクラスは週にコマ数が多いようで、そのクラスの仲間はその後も継続して仲良いっていう子達が多かったです。

英語免除組だった私からするとすごく羨ましいです。

純ジャパだけど英語免除で第二外国語を履修していた私は、上記の流れでなぜだか帰国子女の友達が多かったです。


留学生はいることはいるのですが、ものすごい多いという気はしませんでした。(これも当時の情報なので、最新のデータを確認してください。)

あとは欧米系の学生というよりは、アジアからの留学生が圧倒的に多いです!

これは早稲田の特徴かもしれません。

ちなみに中国で早稲田は東大並に有名なようです。


こんな感じで、アジアからの留学生もいれば、たまに欧米系の学生もいて、インターや帰国の子もいて、いかにも純ジャパっていう感じの子もいて色々な言語が飛び交っているという非常にカオスな環境です。

何でもありな環境なので、誰でも受け入れられるし、誰でも溶け込みやすい環境だとは思います。

英語ができないと大変?

これは一概には言えないですが、英語自体に拒否反応があって英語のペーパーを書くのが辛い人にはお勧めできません。

でもそういう人はこの学部は受けないですよね。

この学部を受けたい人はみんな英語が得意だったり、国際的なことに興味があるから受ける人が多いと思います。

ということで、入学時に純ジャパであってもやる気さえあれば大丈夫!ということになります。

私は取っていなかったので詳しくはコメントできないのですが、入ってからの英語の授業でかつてのNOVAを彷彿とさせる少人数制の英会話の授業もあります。

私も純ジャパだったので、これは単純に羨ましかったです!(英語免除の人も一応受けられたのですが、英語免除の人が受講する場合は別途料金が発生してしまうのです。)

それに大半は純ジャパの状態でみんな入学してくるので、そこまで心配はないかと思います。

早稲田での生活より、その後に1年間待ち構えている留学生活を心配された方が良いかと思います。

サークルやアルバイトはできる?

これも何だか都市伝説化していますが、普通にできます。

SILSは課題が多いとか大変というイメージがあるようですが、私はそこまで大変という印象を受けませんでした。
(←それはマイルストーンという学内誌で、楽な授業を見つけてそればかり取っていたからということもありますが)

ちなみに私は本当にバイト漬けで、多い時は3種類のバイトを掛け持ちしていました。

サークルも最初のうちはテニスをやっていたのですが、だんだん足が遠のいてしまいフェードアウトしてしまいました。。。

でも周りを見てもみんな普通にバイトもサークルもやっていたので、ドハマりな授業を好んでとらない限りは大丈夫だと思います。


留学先の選考は?留学中は?留学後は?

留年することなくできる1年間の留学は、SILSの最大のイベントです。

留学提携校は留学センターのHPを見ていただけばわかるように非常に幅広い!!!

こんなに幅広い提携校があるのは早稲田だけなんじゃないでしょうか。

友達でもウガンダやモンゴルに留学していた人がいます。

帰国子女等英語圏が長い子たちは、フランスやスペイン等非英語圏の大学に留学に行っている子が多かったです。

選考で一番大事なものは私見でGPAとTOEFLの点数だと思います。

GPAは大半の人は2年生の秋から留学するので、1年生の春学期のものしか考慮されません。

ここで超良い成績をとることが良い留学先をゲットできる近道だと思います。

いわゆるみんなが知っているような名前の学校は、競争率が激しく高いです。


留学中は人にもよるのかもしれませんが、とっても大変です。

早稲田での生活よりも、留学先での生活の方が比べるものにならないほど大変です。


留学後はアメリカの場合は5月に大学が終わるので、10月に学校が始まるまで長ーい長ーいお休みに入ります。

帰ってくるとゼミに入る必要があるので、その準備を休み期間中にします。


就職先は?

これはどこでも同じかと思いますが、本当に様々です。

でも何だかんだで普通にみんなが知っているような大企業に勤めているというグループが大半だと思います。

大人気の商社とかもまぁ勤めている人は多いですが、他学部でもそんなもんでしょっていう感じなので国教だから多いって感じは私はしないです。

進学するという人は極々わずかでした。

あとは国に帰ったり、自分の趣味に打ち込んだり、方向転換をしてみたり本当に様々でした。

大学名はある程度就活で影響するかと思いますが、結局はその人次第なのでどこの学部出てたとかはあまり関係ない気がします。

私の時は学部もまだ模索中で十分なサポートがなかったのですが、今はSILS生向けにキャリアサービスがあるようでかなり羨ましいです!


入試は?

私が入学した時はAO入試、一般入試、センター入試がありました。(最近は指定校推薦入試もあるようですが、詳しいことは不明なので最新の情報を確認してください。)

私はAO入試で入学しました。

なので他の入試のことはよくわからないので、AO入試についてのみ述べます。

AO入試は何とも気前の良い入試で、試験は英語のみです。

これだけ聞くととっても簡単に思えますが、その英語のレベルがとっても高いんです!!!

そしてそれに付随して作る書類等が諸々あって結構面倒です。

私は「英語一科目だけだなんて何て楽なの」って思って、受講相談に行った予備校で「AO入試で受けたいです。」と何も考えずに伝えました。

ここで「一般入試です。」と答えていたら、全く違う未来が待っていたと思います。

AO入試で受けようと思ってからはひたすら英語の勉強です。

実質帰国の子が大多数を占める試験だと思うので、合格レベルは必然的にあがってきます。

そして上智の国際教養と併願する子が多いと思うので、SATを受けている子が多くそれで更に英語のレベルは押し上げられている気がします。

私は専門の予備校に通って、ひたすらTOEFLの点数をあげ、SATを勉強し、出願書類を作成するという作業をしていました。

早稲田の国際教養のAO入試は書類だけではなく、当日に筆記試験を受けに行かなければなりません!

私見ではこの筆記試験が一番重要なのではと思っています。

というのもTOEFLの点数がものすごく高かったりする人でも普通に落ちていて、逆に低い人が受かったりという事態が発生しているからです。

入ってからも私より遥かに英語ができる帰国の子がAOで受けて落ちてしまって、その後一般で受けて入ったーという子を結構見かけました。

この筆記試験で扱う文章が結構難しくて、普通に大学生が読むような洋書の教科書から文章を持ってきている感じです。

大部分は記述試験なので、出題文章に対してどれだけ自分がcriticalに文章を書けて社会的知識があるか、そして現実社会にどう結び付けて考えているかというのをアピールするのが私は一番重要だと思っています。

この筆記試験が1次で、1次試験合格者のみ2次試験で英語面接があります。

純ジャパの私にとってはこの面接が鬼門でしたが、面接官の先生が優しく難なく乗り越えました。

誰と面接するかという運もあるかと思いますが、1次よりは2次の方が落ちる人が少ないので、普通に受け答えができていれば問題ないのかなとこれまた私見ですが思っています。

入ってから思うことはやっぱり帰国子女の子はAO入試が多い、でもたまに私みたいな純ジャパもAOで合格している、かつ専門の予備校に通っていない子でもAOで合格している純ジャパの子はいるという統計はとれています。

早稲田の国際教養はAO入試でとる人数が非常に多いので、どうしても早稲田の国際教養に入りたいという方は専門の予備校に通ってAO入試しか受けないという選択肢もありかと思います。(実際私もそのパターンでした。)


通って良かったと思うことは?

・留学ができた
 これが一番大きいです。
 留学を強制にしてくれたお蔭でどんなに嫌でも行かなければいけない状況ができました。
 きっと強制じゃなかったら、行かなかったと思います。
 辛い1年でしたが、ここでの1年がなければ私の英語はもっと悲惨だったかと思います。

・英語に慣れた
 これも結構大きいポイントです。
 Academic Writingについてもルール等割としっかり学べます。
 このAcademic Writingは普通に生きて英語の授業を受けていたら知らなかったであろう授業なので、留学中に非常に役立ちました。
 今回出願がスムーズにできたのも、英語に対しての拒否反応がなかったことにあると思っていて、その点SILSで良かったなと思いました。
 教授に推薦状を頼む時も同様で、SILSだからこそこんなにスムーズに推薦状のやりとりができるんだと思いました。


通って悪かったことは?

・専攻がない
 これは現在の私を悩ませています。
 高校生の頃は専門を決めないで色々勉強できるなんて素敵と思っていましたが、今は専門性が大事な業界にいるのでそうなった時に私って何を大学でやってたんだろうと悩むことに。。。

・英語でやる分内容が浅くなる
 英語がものすごくできる人はこういう意見を持たないのかもれませんが、英語で授業をやると自分もgeneralな理解しかできず結局何をやってたの?って感じによくなっていました。
 まずは日本語で学んだ方が深く学べるなと私は思いました。


とっても長くなりましたが以上です!

受験生の方にとって割と興味がありそうなトピックを取り上げたので、少しでも参考になれば嬉しいです。

休職届

金曜日に遂に会社に休職届を出しました!

なんだかんだで必要以上に長い休職申請でしたが、すんなり認められました。

休職届を出したことで、留学に行くという現実味が急に湧いてきました!


思えばこの会社に勤めてかれこれ2年以上が経過していました。

あっという間でした。

気付けば部内で古株になっていました。

私は割と飽きっぽいのですが、2年があっという間と感じられるほど色々なことがあったというか言い方を変えると仕事を1通り1人で全てこなせるまでこれぐらいかかったって感じですかね。

会社では人に恵まれたのが一番良かったです。

会社に対して思うことは色々ありますが、それを直接会社側にフラットに主張できる社風はうちの会社の一番良い所だと思うし、そういう自由さがうちの会社の一番好きな所でもあります。


開発業界に入る前までは「開発業界に入るのって狭き門!」と思っていたのですが、大学院も出ていない私を20代前半で採用してくれてこの業界で若いうちに経験を積ませてくれたことに一番感謝しています。

出願時に出したpersonal statementはコースと職歴の関連が深いため、そのほとんどは今の仕事で感じていることについて書きました。

今の会社での経験がなかったら合格できなかったかもしれません。


そして退職しないと留学できないかもと思って覚悟を決めていたのですが、結局休職扱いになりました。

結果的に私は何も失わずに留学できます。

そう思うと私はなんて恵まれてるんでしょうという感じです。


うまくいかない時はホントに何もかもうまくいかなかったけど、何だか今は追い風が吹いている気がします!

色々な人への感謝を忘れず、この追い風にうまくのって精進し続けたいです!
プロフィール

疲れたむーみん

Author:疲れたむーみん
27歳からのLSE留学について綴ります。
2014-15にかけてMSc in Development Studiesに在籍します。
平和構築よりで開発学を学びたいです。
座右の銘は「努力した者が成功するとは限らない。しかし成功する者は皆努力している。」by ベートーベンです!

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